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誌上コンサル



誌上コンサル

公開された情報をもとに、セキュリティの考え方を説明するもの。

規格適合の観点より、実質的なセキュリティ確保に力点を置く。

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セキュリティアドバイスボランティア活動縮小



セキュリティ・アドバイス・ボランティア

以下はテキストフレームに記載していたもの。活動縮小につき一先ず撤去します。ボランティアは継続するとしても限定的。

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セカンド・オピニオンは必要ありませんか?

貴社のISMSも長年の積み重ねの結果、マンネリ、ゆがみ、空回りなどの病根を抱え込んでいることはありませんか?。現在の進捗にどこか不確かなものを感じることはありませんか?。

認証取得から3年以上経過して、これはと思う成果が無ければ、これまでの歩みを、これまでの利害関係の全く無い第三者により点検することを提案します。

短時間のインタビューを踏まえてISMSの改革改善に向けた助言を行います。

新たにISMS認証取得を検討中の場合も現在の構想に対する助言を行います。

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[無料診断] ISMSの現状に満足していますか。今の満足の程度は適切ですか。裸の王様になっていませんか。真に利害関係のない専門家の声に耳を傾ける勇気はありますか。

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☆スマートマジックセキュリティ☆(非検索)
Voluntary Advisory Service for ISMS
マネジメントシステムの構造的課題の抽出と改善への取り組みをお手伝い致します。

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ブログの管理

ブログの管理

更新頻度


ツィッターなら1日数回?

ブログは基本は日記だから、1日1回、数日に1回でも悪くない。1日数回の人もいるだろうがそれと手不自然ではない。

ホームページとなると、基本は月度更新。

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トップページから見たら、デザインが頻繁に変わるなんてことは無い。年1回でも十分。月1回でもいい。トップページなら2年3年に1回でも構わない。

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仮に、30のテーマに展開していたら、1日1テーマで、全テーマ月1回。

実際は強弱は出るし、準備やフォローもあるから、30テーマでも月1回は厳しい。季節に1回の感覚が良さそうだ。

逆に、季節に1回のメンテナンスもおぼつかないなら、手を広げ過ぎだ。テーマを絞るべき。浅いテーマなら価値が無いので、厳選して深堀が良さそうだ。

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結論:季節に1回更新。

  • 生きているブログなど。
  1. 3か月に1回。基本的に季節に1回更新する。
  2. コンテンツ増強、既存コンテンツの改修。 デザインの適正化(季節感、レイアウトなど)、リンク関係の更新、。
  • 待機中のブログなど。 
  1. 2年に1回。
  2. 季節に1回も更新できないものは、2年に1回更新として予備軍に入れる。
  • 博物館入りブログなど。
  1. 更新しない。2年以上触らないものは、永久欠番扱い。成形だけしてそのままフリーズ。既に管理者から見た政策価値を失ったとする。迷宮入がアクセスを稼ぐこと自体は基本的に問題ではない。

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不始末の追及

組織が何か問題を起こした場合の特別審査

ルール通りにやっていたか。問題に関連するルールの存在。
ルール通りにやっていて問題が起きたらルール設計の問題
ルール違反なら、その人の問題。なぜルールを守れなかったのか。
その人の力量・教育・周知は適切だったか。
力量は講習訓練の実績と出席と評価の実績。
教育の仕組、責任者、頻度、施設(場所、マニュアル、環境)
違反に対する懲罰規定

関連事案における実績。今回事案と比較して、常習性の有無を確認。

(問題)放置したこと。被害者への被害状況確認(メンタル、肉体的、物理的、経済的)。現場確認もしない。液体のサンプリングもしない。張り紙の効果確認。事前了解なしに警官を訪問させたこと。問題の報告を受けた記録も取っていない。上司のへの報告もしていない。業務報告の仕組みの緩み。

管理員が何度も警告していたのに無視を続けた。

管理職は馬鹿過ぎて開始する前に不調終了。

異業種交流とか。まあいいか。意欲のない馬鹿は救いようがないものだ。突き放しておけ。

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こちらは少し違うね。

問題が起きた。問題は多くの場合顧客から通報される。

顧客⇒コールセンター ⇒販売店

パックされた冷凍食品で問題は食材に砂が入り込んでいたもの。販売店の問題でも物流の問題でもない。純粋にメーカーの問題。

販売店⇒顧客。確認電話。店舗に顧客が出向いてレシートを確認して返品処理で終了。

問題は、メーカーの問題なのにメーカーに問題が伝わらないこと。残飯になっていても現物保管の必要性について適切な判断が出来ないこと。
返品だけでは問題が終わっていないこと。例えばふりかけを買って振りかけたら砂が振りかけられたと思えば分かるが、ふりかけだけが問題で無くて、その下の炊き立てのコシヒカリも台無しになっている。今回はパエリヤだから、被害もそれなり。

トップバリュ商品はメーカー名を隠してトップバリュの名前だけを表記しているが、メーカーに相当する対応が全くできていない。販売店に負担をかけて不適切。メーカーの改善にフィードバックされたかどうかも分からない。トップバリュ商品では次にトラブルに遭って同じ目に遭うかもしれない。


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プラネックスの顛末。

北海道乳業の顛末。

タイムリーに出さないといけないね。


ブログ管理基準と3つの問題



ブログ管理手順





3つの問題:

  1. 目的のサイトでPVが伸びない。
  2. 目的のサイトが検索エンジンに登録されない。
  3. 目的のサイトでAdsenseが使えない。
  4. 報酬全体が急落(従来の10分の1)
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  • 問題の原因はグーグルのポリシー変更。というよりサイト品質向上を確かなものにするためのポリシーの強化(の心算だろうが多分失敗する)。
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作戦変更:

 (順不同/階層不調)

  • 既存のOKサイト活用す
  1. Blogger内の既存のコンテンツを不自然でない範囲で統合。
  2. 実際に存在すればSeeSaaのOKサイトへの移行。
  • Bloggerの整理
  1. Blogger内は正規化(統一デザイン)
  2. 相互リンクを達成する。
  3. ゴミの撤収(不良記事の削除)
  4. Adsense承認のないサイトからAdsenseコードを削除。
  • 告発サイト:広告なしPV少数でOK
  1. Blogger内でプライマリー制作。
  2. バックアップサイトをSeeSaa等に作る。
  3. 広告は啓蒙的な書籍・ビデオをアマゾンから。
  • 自己啓発・一般記事:広告なしPV少数でOK
  1. Blogger内でプライマリー制作。
  2. バックアップサイトをSeeSaa等に作る。
  3. 広告は啓蒙的な書籍・ビデオをアマゾンから。
  • その他
  1. 有料サイト(朝日ネット)活用。

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プログラム


プログラム

1回のヒアリングは2時間で行います。お一人でも複数人でも、一部門でも関連する複数部門でも、構いません。

1日、2回。10時から12時。14時から16時。

2時間のヒアリングと1時間の纏め(アテンド不要)。計3時間を1単位にします。移動時間が必要な場合は適宜前後させます。

お問い合わせ・お申し込み

お問い合わせ・お申し込みは電子メールにて承ります。

最短1.5日で助言レポート

最短コース1.5は初日の事務局ヒアリングと文書精査を踏まえて2日目には助言を行います。部門ヒアリングはスキップ。

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<コース1.5>

前日:移動及び前泊。
初日:午前-事務局ヒアリング1
初日:午後-文書・記録類の確認(17時終了)
2日目:午前-レポート作成
2日目:午後-報告(所要最大1時間。14時終了)


日当合計3万円。

ヒアリング部門は事務局おみ1箇所。

<コース2.5>

前日:移動及び前泊。
初日:午前-事務局ヒアリング1
初日:午後-文書・記録類の確認(17時終了)
2日目:午前-部門ヒアリング2
2日目:午後-部門ヒアリング3(17時終了)
3日目:午前-レポート作成
3日目:午後-報告(所要最大1時間。14時終了)

日当合計4万円。

ヒアリング部門は事務局を含め3箇所。部門間の移動距離によっては部門数は少なくなります。

<コース3.5>

前日:移動及び前泊。
初日:午前-事務局ヒアリング1
初日:午後-文書・記録類の確認(17時終了)
2日目:午前-部門ヒアリング2
2日目:午後-部門ヒアリング3(17時終了)
3日目:午前-部門ヒアリング4
3日目:午後-部門ヒアリング5(17時終了)
4日目:午前-レポート作成
4日目:午後-報告(所要最大1時間。14時終了)

日当合計5万円。

ヒアリング部門は事務局を含め5箇所。部門間の移動距離によっては部門数は少なくなります。


<コース4.5>

前日:移動及び前泊。
初日:午前-事務局ヒアリング1
初日:午後-文書・記録類の確認(17時終了)
2日目:午前-部門ヒアリング2
2日目:午後-部門ヒアリング3(17時終了)
3日目:午前-部門ヒアリング4
3日目:午後-部門ヒアリング5(17時終了)
4日目:午前-部門ヒアリング6
4日目:午後-部門ヒアリング7(17時終了)


5日目:午前-レポート作成
5日目:午後-報告(所要最大1時間。14時終了)

日当合計6万円。


ヒアリング部門は事務局を含め7箇所。部門間の移動距離によっては部門数は少なくなります。

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いずれのコースにおいても、土曜・日曜・祝日をまたぐ設定は行いません。やむをえない事情があれば相談に応じます。

好ましいヒアリング対象部門

情報システム部門

内部監査部門または内部監査責任者

基幹事業部門(開発部門・製造部門・物流部門・サービス部門・サポート部門・営業部門など)

人事部門

総務部門
1つの部門について2時間掛けてお話を伺います。

部門からの出席者の人数は問いません。部門長が好ましいですが、部門のISMSの状況を理解している人なら誰でも構いません。

部門のお話は、2日目から、午前1コマ、午後2コマを繰り返します。最終日はありません。

初日の午前は事務局・経営者からオーバーオールのお話を伺います。初日の午後は文書類の確認を致します。

フルウイークの場合、2日目~4日目3コマ、最終日0コマ。合計9部門が最大ですが、実際は移動が入るため5~6部門前後になります。

但し、部門間の移動に時間を要する場合はコマ数を減らして移動時間に当てます。

原則として夜間の移動は行いません。
助言の視点は経営者~トップマネジメントの視点から行います。
期間は連続する2日以上~5日以内。

最終日は助言レポートのまとめとご説明。お昼までに終了いたします。

助言報酬はいただきません

当面の間、助言報酬はいただきません。助言報酬無料で改善のお手伝いをいたします。

2012年7月1日から。

但し、3年以内に無償の助言を実施している場合を除きます。要するに、3年に1回なら無料で助言いたします。

但し、移動宿泊の実費、及び日当についてはご負担をお願いいたします。

マンネリ化したISMSから抜け出しませんか?

 We Are Voluntary Advisors for ISMS !! 

御社のISMSは長年の積み重ねの結果、マンネリ、ゆがみ、空回りなどの病根を抱え込んでいることはありませんか?。現在の進捗にどこか不確かなものを感じることはありませんか?。

認証取得から3年以上経過して、これはと思う成果が無ければ、これまでの歩みを、これまでの利害関係の全く無い第三者により点検することを提案します。

限られた範囲の方のご協力だけで、短時間低コストで、ISMSを正しくリセットするための助言を行います。

これからISMS認証取得を検討中の企業についても、セカンドオピニオンとして現在の構想に対する助言を行います。


サービスの申し込み

組織概要

本部:長野県松本市

支部:神奈川県相模原市

正式オープン前サービスキャンペーン

<オープン前キャンペーン>




助言サービス料金を 50%オフ 。9万6千円→4万8千円

2012年4月オープン予定を前に、2011年10月から2012年3月まで特別キャンペーンを実施します。

ただし、交通・宿泊・日当は通常通りの費用となります。






<地域限定特別キャンペーン>




以下の地域の方は 80%オフ 。9万6千円/人日→1万9千200円/人日

長野県、山梨県、神奈川県に本社を置く企業において、2012年3月31日までに開始する場合。

ただし、交通・宿泊・日当は通常通りの費用となります。

標準プログラム

標準プログラム

助言を必要とする経営層の方との面談。(30分~1時間)

既存の文書・記録類の閲覧(1日、ブリーフィング1時間を含む)

事務局面談(3時間)

内部監査責任者面談(1時間)

情報インフラ主管部門面談(2時間、施設・設備確認を含む)

可能であれば担当コンサルタント面談1時間

部門長面談(1時間/部門、計2部門以上)

担当者面談(1時間/部門、計2部門以上)

部門訪問(1時間/部門、計2部門以上)

助言骨子策定(1日、経営者への説明・討議1時間を含む)

◆

前日(日曜日):前泊
1日目(月曜日)AM:オープニング、経営者面談、文書記録ブリーフィング
1日目(月曜日)PM:文書記録閲覧
2日目(火曜日)AM:事務局面談
2日目(火曜日)PM:内部監査責任者面談、情報インフラ主管部門面談
3日目(水曜日)AM:部門1面談・訪問
3日目(水曜日)PM:部門2面談・訪問
4日目(木曜日)AM:助言骨子策定(適宜フォロー質問)
4日目(木曜日)PM:助言骨子説明、クロージング

拠点が複数ある場合は原則として異なる拠点の部門面談・訪問を行います。移動時間を考慮し必要であれば部門面談訪問は2日間を当てますが、オープニング~クロージングは5日を超えることはありません。土日をまたぐサービスは行いません。

助言報告書(最終版)はクロージング後1週間以内を目処に電子メールにてお送りします。

面談に複数のアドバイザリースタッフが同席することがありますが、料金面では1人日としてのみカウントします。ただし、複数の部門面談・訪問を同時に行う場合は、それぞれ1人日としてカウントします。

1日の予定の中に移動時間が入る場合は移動時間の長短に関わらず1人日とします。ただし、オープニング前の移動、クロージング後の移動は助言サービスの人日にカウントしません。

◆

上記ケースの費用は、

助言サービス:9.6万円×4日=38.2万円。
日当:1万円×5日(前泊含む)=5万円
交通費・宿泊費実費



提供するサービス

Smart Magic Securityが提供するサービス:

コンサルティングではありません。

<ISMS認証取得済み企業の場合>

◆御社のISMS推進構成体[コンサルティングファーム、審査機関、事務局、部門(事業部門・業務部門)、経営層]における問題と課題について助言します。

◆構築されたISMS(規格要求事項に対する達成度)における問題と課題について助言します。

◆その他、有用と思われた事項について助言します。

<ISMSに関心のある企業の場合>

◆推奨できるコンサルティングファーム、審査機関について助言します。

◆取得に向けた体制上のポテンシャル、問題及び課題について助言します。

◆その他、有用と思われた事項について助言します。

スタッフ募集

アドバイザリーサービススタッフを募集しています

ISMSアドバイザリーサービスの活動を一緒にやっていただける仲間を募集します。ご希望の方は電子メールにてご連絡ください。

(注意)
当初の連絡においては、実名(姓名)・住所・勤務先名などプライバシーに関わる情報は決して記載しないでください。

応募資格:

  • 年齢:原則60歳以上。
  • 学歴:問いません。
  • 職歴:問いません。但し、原則としてISMS関連業務経験2年程度以上をお願いしています。
  • 性別:問いません。
  • 資格:問いません。
  • 居住地:問いません。
  • 報酬:別途相談。ただし、準備期間中の報酬はありません。準備期間終了後は助言報酬1日5万円程度を目標としています。準備期間は経験・力量により異なります。剰余金が出た場合は年2回ボーナスとして分配することを検討しています。

7days

30 days

365 days